ジャンプ14号感想
ジャンプ14号感想
<ワンピース>
ソゲキング、明らかにゾロのお荷物です。
カクの変なキリン姿に笑。
<アイシールド>
「ドラゴンフライ」は響きとしては格好いいけど、実際はトンボ(dragonfly)ってのが・・・。
(*初稿で『トンボ』じゃなくて『ハエ』と書いてしまった。こんな簡単な単語を間違えるとは・・・。小学生かよ。)
<メゾン・ド・ペンギン>
編集部側でもこういうのは何ページくらいが適切なのか計りかねてる模様。
今週は先週よりもさらにページを減らされ、結局7ページに。
最後の編集長ネタは笑いました。
<ツギハギ>
担当の方は女性読者ファンがつきそうだと思いました。
今回のエピソードで特に。
<デスノート>
今週の展開は正直びっくり。
いつかはこういうシーンがあるとは思っていたけど、まさかここまで早いとは。
運転席で○○が○○してるあのシーンはちょっとショックでかかったです。
展開的に、この漫画はもう終わりに向けて動きだしてる感じが。
映画があるので急に終わるとは思いませんが、もしかしたら今年中に終わってしまう事も。
<読みきり 蔵人健吾>
SANTAの作者がギャグに路線を変更して登場。
そこそこ笑えたけど、正直ギャグ漫画家としてやっていけるのかなぁ。
<べしゃり>
「お笑いのためなら他の物を犠牲にしても」という考え方に対して逆に「自分が楽しめないのはおかしい」と切り出す圭右。そしてそれが辻本のみならずデジキンの二人にまで影響を与える事に。
ほんと、「上手い」としか言えないです。
<タカヤ>
背景をコミスタの3D機能でなくまともに手で描いているのは珍しい。
しかし、ここまで急激な路線変更に読者はついていけるのか・・・。
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