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2008年7月

2008年7月26日 (土)

3Dモデル:エアコンA

コミックスタジオ用3Dモデル「エアコン」です。

家庭用エアコン

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前面上部の吸気孔部分は、黒いテクスチャを貼った板ポリゴンをカバー表面より少しだけ浮かしてはりつけてあるだけです。(アップで見るのはきついです。)


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3Dモデル「エアコンA」のダウンロードは以下よりどうぞ

「aircon001006c.shd」をダウンロード



送風孔のカバーは回転ジョイントを仕込んでいるので、3DCGソフトshadeで読み込むと可動できます。


以下のデータはshadeをお持ちでない方向け


「aircon001006c2.shd」をダウンロード


↓のように送風孔のカバーを閉じたモデルです。

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・以下は、2013年6月9日追加分です。

Aircon130609closed

エアコン(閉じた状態)です。

「aircon130609closed.zip」をダウンロード

Aircon130609opened

エアコン(開いた状態)です。

「aircon130609opened.zip」をダウンロード

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2008年7月22日 (火)

3Dモデル:イスA

コミックスタジオ用3Dモデル「イスA」です。
シンプルなデザインのイスです。

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3Dモデル「イスA」のダウンロードは以下よりどうぞ。

「chair001_005c.shd」をダウンロード


3DLTでレンダリングして使用する場合は、上のshd形式のファイルより以下のobj形式のファイルの方が線が綺麗に出るようです。
(lzh形式で圧縮してあります。)

「chair001_005c.lzh」をダウンロード

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2008年7月21日 (月)

3Dモデル:ベンチB

コミックスタジオ用3Dモデル「ベンチB」です。
(公園向けのデザインのベンチ)


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3Dモデル「ベンチB」のダウンロードは以下よりどうぞ。

「bench002_006c.shd」をダウンロード

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2008年7月18日 (金)

3Dモデル:ベンチA

コミックスタジオ用3Dモデル「ベンチA」です。

Bench001



シンプルなデザインのベンチです。


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↑陰影表示OFFで輪郭線のみ表示した場合。(輪郭線の太さは0.3mm)

3Dモデル「ベンチA」のダウンロードは以下よりどうぞ。

「bench001_003c.shd」をダウンロード

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2008年7月14日 (月)

3Dモデル:扇風機B

コミックスタジオ用3Dモデル「扇風機B」です。
扇風機Aとは異なり、ボディは丸みを帯びた今風のデザインとなっています。
プロペラは5枚タイプ


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↑土台にある操作パネルはテクスチャで表現しているので、「土台」のパート内の「ポリゴンメッシュ(テクスチャ付)」を選択し、テクスチャを「非表示」にすると操作パネルを消す事ができます。


3Dモデル「扇風機B」のダウンロードは以下よりどうぞ。

「sennpuuki02_007c.shd」をダウンロード

(扇風機Aと同じく、3DCGソフトshadeで読み込めば、首の縦横回転や首のばしができます。)

 
 
 
以下はshadeをお持ちでない方向けのデータです。


「sennpuuki02_007cup.shd」をダウンロード
↑首を上方向に向けたもの
以下のような感じ
2_006


「sennpuuki02_007cdown.shd」をダウンロード
↑首を下方向に向けたもの
以下のような感じ
2_007

「sennpuuki02_007cleft.shd」をダウンロード
↑首を向かって左方向に向けたもの
以下のような感じ
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「sennpuuki02_007cright.shd」をダウンロード
↑首を向かって右方向に向けたもの
以下のような感じ
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2008年7月13日 (日)

3Dモデル:扇風機A

コミックスタジオ用3Dモデル 「扇風機A」です。
若干古臭いデザインとなっています。
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「直線移動ジョイント(扇風機の首が伸びる)」と「回転ジョイント(頭を縦方向に回転・頭を横方向に回転)」(いずれもリミッター付)を仕込んでいるので、3DCGソフトのshadeで読み込んだ場合は、首ののばしや振りができます。

Senpuu001005
↑コミスタ上でも、「上部」のパートを選択した状態で『移動>上下』のスライダをプラスの方向へ移動させると首を伸ばす事ができます。



3Dモデル「扇風機A」のダウンロードは以下よりどうぞ

「sennpuuki01_007c.shd」をダウンロード





以下はshadeを持ってない人向けのデータです。
(首などを回転してるデータ)

 
「sennpuuki01_007c2.shd」をダウンロード
↑これは首を上方向に向かせたもの
こんな感じ
Senpuu001006





「sennpuuki01_007c3.shd」をダウンロード
↑これは首を下方向に向かせたもの
こんな感じ
Senpuu001007 



「sennpuuki01_007c4.shd」をダウンロード
↑これは首を向かって左方向に向けたもの
Senpuu001009



「sennpuuki01_007c5.shd」をダウンロード
↑これは首を向かって右方向に向けたものです。
Senpuu001010


・・・動作中はプロペラ部分は非表示にして、自分で描いた方がいいかもしれませんね・・・。

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2008年7月 4日 (金)

製作メモ:自由曲面の分割精度

shadeで作成した自由曲面をコミックスタジオで読み込むと曲面の分割精度がどうなるか確認してみました。




Ziyuu

コミスタ上では「普通」相当に曲面が分割されて表示されるようです。

ちなみにshade側でパートやオブジェクト名に「<」などの記号をつけて分割精度を上げても、コミスタでモデルデータを読み込むと「<」 記号は無視されて「普通」相当に曲面が分割されてしまいます。

『3DLT』機能では「スムース」のレベルをいじると曲面の分割精度を変更できるようですが、『3D下描き』では「スムース」のレベルを変更できないため、滑らかな輪郭になるようにするには、自由曲面にはさみツールで切りこみを入れてあらかじめ線形状の数を増やして滑らかにしておく か、自由曲面を「細かい」や「最も細かい」(あるいは自分で分割数を細かく指定)などでポリゴンメッシュ化した方がいいでしょう。

(ただ、ポリゴンを増やしすぎるとデータが重くなってしまいますが・・・)

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2008年7月 3日 (木)

3Dモデル:ビールケース

comicstudio用3Dモデル「ビールケース」です。

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裏面はちょっと作りが雑です。

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↑「ビール瓶全部」のパートを非表示(「ビール瓶全部」のパート名の横の青い立方体をクリック)にするとケースのみ表示できます。


Beer005

3D下描きで輪郭線のみ表示した場合。


Beer006      


3Dモデル「ビールケース」のダウンロードは以下よりどうぞ。


「beercase009a.shd」をダウンロード


各ビール瓶や、ビール瓶のフタはそれぞれパート分けされているので、個別に表示・非表示の設定が可能です。
ただ、1個1個フタや瓶を非表示にするのは手間がかかるので、以下のようなデータも用意しました。


「beercase009b.shd」をダウンロード

↑これはフタの部分のデータだけを全部削除したもの
Beer007
こんな感じです。
瓶は20本全部ありますが、用途によっては端っこの1,2個は非表示にした方がいいかもしれません。


「beercase009c.shd」をダウンロード

↑これはフタ付きのビール瓶で、何本かのデータを削除したやつ。
ケースの中に元から入っていたビール瓶何本かは冷蔵庫で冷やしてある、みたいなシチュエーション?

Beer008

こんな感じ。
これも用途にあわせてさらに何本か非表示にすると良いかも。



「beercase009d.shd」をダウンロード

↑フタなしの瓶が何本かケースに入ってるやつ

Beer009

こんな感じです。



「beercase009e.shd」をダウンロード

↑フタありの瓶がケースにわずかだけ残ってる様子

Beer010 

こんな感じ。



「beercase009f.shd」をダウンロード

↑飲み終わった瓶数本が乱雑にケースに入れられてる様子

Beer011

こんな感じです。

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