2017年5月11日 (木)

clip studio assetのサイトの方の自己紹介欄の記載を変更しました。

CLIP STUDIO ASSETSサービス利用規約の変更で
 
・使用許諾範囲に関する事項(商用OK・NG、氏名表示要・不要、再配布禁止、等)を、素材情報や自己紹介などに記載する行為を禁止することを追加いたします。
 
という規約になりましたため、あちらの方での私の自己紹介欄は、
 
「私が配布している3D素材は使用の際に3Dデータ自体を加工したり、描き足してデザインを変えてしまってもかまいません。非商用・商用どちらの漫画(およびイラストなど)で使用可能です。(使用の際は著作権の表記などは一切必要ありません)ご自由にご利用ください。
 
ブログの方でもフリーの3D素材を配布しています。こちらではclip studioにアップしたのとは異なる3Dオブジェクトを製作・配布しています。」
 
から、
 
「ブログの方でもフリーの3D素材を配布しています。こちらではclip studioにアップしたのとは異なる3Dオブジェクトを製作・配布しています。」
 
に変更しました。
 
自己紹介の記載は変更しましたが、使用については以前と同じくデータの加工や、描き足しなどでのデザイン変更、非商用・商用どちらでの使用も可能(素材の著作権表記の必要も無し)のままです。
 

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2016年9月18日 (日)

別館に窓の3D素材を追加しました。

別館の方ですが、窓の3D素材を追加しました。  

窓の3D素材(配布所別館)  

 

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2016年8月20日 (土)

ホームジムアレンジ版を別館に追加しました。

clipのサイトに先ほどアップしたホームジムのアレンジ版三種類の3D素材を別館の方にアップしました。

Homegym001b

 

Homegym001c

 

Homegym001d

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2016年7月30日 (土)

clip studio paintの3Dエンジンの刷新と私の作った3D素材について

clip studio paintがバージョン1.60になり、3Dエンジンが刷新されたようです。

ただ、以前の旧エンジン向けにアップしたクリスタ形式の3D素材は、今回の新エンジンには対応していない上、現状ではどうやら以前挙げた3D素材は新エンジン向けには素材作者側では変換できないようです。
同じ素材を新エンジン向けにmodelerで作り直して新たにアップするというのは可能のようですが、それをやるとクリスタ向けの同じ3D素材が二つずつ登録されて紛らわしいので、これは私は見送ろうかと思います。

私自身はclip形式での3D素材はまだ14個しかアップしていないので、もし将来「すでにアップした3D素材が、素材作者ならmodelerで読み込んで保存すれば新エンジン向けに変換できるようになる」のなら、その時に対応したいと思います。
この方法なら、すでに素材を購入された方に追加のclippy負担はかからないでしょう。

現状ではclipのサイトの方ならクリスタ形式ではなくobj形式やlws形式のファイルがダウンロードできます。
objやlwsファイルなら新エンジンで読み込み可能になったとの事ですが、実際はlwsファイルについては未だに1.60でも正常に読み込めないようです。
clip studio coordinateではlwsファイルが読み込みできるのに、paintの方では未だに私が作った素材や他の方が作ったlwsファイルは読みこみが正常にできません。
これは早く解消してもらいたい。


勘違いがあったので、この部分修正です。

上記のlwsファイルの読み込みについてですが、「zip圧縮したままだと正常に読み込めない」の間違いでした。

解凍したlwsファイルなら現在のclip studio paintで正常に読み込めるようになったようです。
これでコミスタ時代に自分で作ったり、他の素材作者さんから買った色々なlwsファイルがclip studio paintで高速表示で使用可能に。

「新エンジン向けに素材が変換できるまでどうしても待てないという人は、clippyが必要になってしまうが、clipのサイトの方でobjやlws形式で購入しなおしてください」と書こうとしたのですが、現状ではバージョン1.60でもlwsファイルは正常に読み込みできないのと、今のところ私がクリスタ向けにアップしている素材は大半がlws素材をクリスタ形式に変換したもののため、それはお薦めできません。

元obj形式でそれをクリスタの3D形式に変換した素材は、「水鉄砲」「アパート」「お神輿」の三つだけです。
この三つの素材について「新エンジンで今すぐ動かしたい」という方のみ、clippyがかかってしまいますが、clipサイトの方でobj形式のを買い直しするかどうか検討されてください。
この三つの素材も、将来新エンジン向けの素材に修正できるようになった頃は無料で更新予定です。


そのため、この箇所も修正しておきます。

私がclip studio paintシリーズ用に現在clipで公開している3D素材については、将来今のバージョン向けに変換できるようになったら対応しようと思います。
それならば、すでに購入した方には追加のclippy負担は必要ないでしょう。

「どうしても今すぐ1.60で高速表示したい」という方は、clippyがかかってしまいますが、clipのサイトの方でlwsファイル形式のを買い直してください。

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2016年7月 2日 (土)

パーツをカーブ状にぴったり複製する方法(素材制作メモ)

Curve16003

別館の方ですが、「パーツをカーブ状にぴったり複製する方法(素材制作メモ)」という記事をアップしました。


・パーツをカーブ状にぴったり複製する方法(素材制作メモ)


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2016年3月27日 (日)

別館の方に素材を追加しました

五種類のフライパンの3D素材を作ったのですが、まとめてアップすると容量がココログ制限の1MBを超えましたため、別館の方にアップしました。
 
 

Frypans160327

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2016年1月10日 (日)

色々な容器素材

ココログの容量制限の都合上、別館の方に以下の素材セットをアップロードしました。

 

色々な容器素材(別館)

 

 

Sampleimg

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2015年11月 1日 (日)

別館の方に素材を追加しました。

ココログの容量制限(1MB)を超えたファイルサイズのため、今回は別館の方に素材を追加しました。

別館:
 
今回追加した素材は、下記の通りです。

Seatset151101

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2015年9月13日 (日)

コミスタ用のlwsファイルをclip studio paint用に変換する場合

clip studio paintでは今のバージョンではlwsファイルを正常に読み込めなかったりする事があるので、私が作った一部の3D素材については、少しずつクリスタで使える形式に変換しています。
私自身は3D素材はコミスタで使っているのですが、クリスタを使う方も増えてきたという事で、時間のある時に少しずつ変換しています。

で、その変換にはclip studio cordinateを使うのですが、このソフトでlwsファイルを読み込んだ時に、一部のパーツが変な位置に移動している事があるよう。
修正が結構面倒くさい。
変な位置に飛んでしまったパーツを適切な位置に戻すやり方はマニピュレーターを使うのですが、このcordinateを初めて使うと「マニピュレーターが表示されているのにパーツを動かせない。なんで?」と焦る人が結構いると思います。
私もマニュアルをきちんと見てない段階で適当に操作してやろうとしたら、マニピュレーターの矢印をいくら触っても全然パーツが動かなくて焦りました。
パーツの動かし方にはこのソフト独特の作法があって、clip stuio cordinateのマニュアルをきちんと見てないとまず無理です。
他の3DCGソフトみたいに「マニュアル読まなくてもなんとなくで動かせる」にはなってないので注意を。

あと、昔のバージョンのclip studio paintを使っていると、その位置の修正をしたはずのパーツがまた変な位置に戻っているという事があるようです。
最新のバージョンだと大丈夫っぽいですが、少し前のクリスタだと、素材作者側でパーツの位置を修正して素材をアップしたはずなのに、使う側で素材を読み込むと、パーツの位置が変なとこに戻ってしまってたり。

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2015年8月 9日 (日)

別館の方に素材を追加しました

3D素材ではなく2D素材ですが、別館の方に「スペキュラーシート」というのを追加しました。

 
 

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